ビーチボーイズ
久しぶりにビーチボーイズ観ました
ビーチボーイズのオープニングって何度観てもわくわくします
ビーチボーイズは人生で一度は必ず観た方がいいです、観なきゃ損
ビーチボーイズはサウンドトラックも夏の海に行くまでの車の中で聴いても最高、夏以外の季節に夏を感じるのにも最高、夏が始まるわくわくとか、海水浴場に到着した瞬間のビーチボールを思いっきり蹴り飛ばしたい様な開放的で弾ける夏感じとか、真夏の夜のあのどこにぶつけたらいいのかわからない何か起きそうな起こしそうな起こしたいドキドキとか、毎年その時がくるのわかってんのに夏が終わってしまう寂しさとか、夏をいろんな角度から音で表現してくれてる素晴らしいサウンドトラックなのです
3月9日(金)
渋谷無限大ホール
会場:21時
開演:21時15分
公演時間:約90分
ジューシーズ松橋責任編集『スーパーマーケットファンタジーズ』
というライブがございます
僕がやりたい事、やりたい企画、それをゲストの皆さんに見て頂いたり参加して頂いたりするその様を、皆様に観て頂くという催し物です
今回で2回目となりますが、前回1回目のメインテーマが“日曜日のお昼”でした、王様のブランチみたいな雰囲気がテーマでした、前回1回目の公演の時間も日曜日の昼下がりでしたので丁度良かったのですが、様々な事情から、と言いますか、まぁ単純にスケジュール上の都合により今回2回目は金曜日の夜21時15分からとなってしまいました、ガラッと時間帯とその時間帯から感じる雰囲気は変わりますが、前回とテーマは変わらず“日曜日のお昼”に定めて、前回同様、お料理レシピを紹介したり、和やかに繰り広げたいと考えております
僕がやりたい好きな事が詰まってますので是非とも遊びに来て頂きたいです
ゲスト
ミルククラウン竹内さん
パンサー菅
ライス関町
ライス田所
しずる池田
囲碁将棋根建
かたつむり林
ジューシーズ児玉
チケットぴあ
Pコード:597-726
今から
正論+事実+真実×きれい事÷個人的考察+√告知
をご連絡致します
我々芸人達は舞台に出演する際、会場の規模、お客様の人数、体調、ギャランティ、などでテンションや意気込みが変動する事は基本的にはありません
と言うよりは、その要素よりも、なによりもまずスベリたくない、ウケたい、笑いをとりたいという感情が第一にあるからだと思います
仮に会場の規模が小さく、またお客様の人数も少ないという状況だとして、「あーお客さん少ないなぁ」とか「あー今日会場小さいなぁ」とか1度は考えるとは思います、だからといって「じゃあ今日はスベっていいか」にはならないのです、どんな状況だろうがスベリたくないものです、だからほぼどんな状況においても芸人達の意気込みは変動しないものです
そして、ほとんどの芸人達の根本的な目的、核となる原動力、芸人という職業を選んだ理由は沢山の人を笑わせたいという事=まず沢山の人達に知ってもらいたい=その為のひとつの大きな手段としてテレビに出るという方法がある=より知ってもらうにはテレビに出続けなければならない=レギュラー番組が欲しい
よって、若手芸人達が一番欲しいもの、それはレギュラー番組なのです
前述した様に、芸人達は笑いをとりたいという目的の元に動いています
その目的を果たすために計算式を進め辿っていくと、レギュラー番組にたどり着く
笑いをとりたい、沢山笑いをとりたい、沢山の人を笑わせたい、その為にレギュラー番組が欲しい
そのレギュラー番組を賭けた前代未聞のガチンコの戦い
テレビ朝日333(トリオさん)
『333 夢のトリオフェスティバル 2.10伝説のレギュラー入れ替え戦 in Zepp Tokyo』
出演
ジューシーズ
パンサー
ジャングルポケット
ゲスト
ニブンノゴ!
グランジ
ななめ45゜
鬼ヶ島
ソーセージ
2月10日
Zepp Tokyo
にて行われます
普段の笑いをとりたいという状況を、普段の舞台での精神状態を超越した、その場で“ただウケたい”なんかより“レギュラー番組が欲しい”若手芸人達が究極に追い込まれてなにかが起きるその瞬間を生で観れる事なんて、金輪際ありえません
迷ってる方
必ず、その究極の瞬間を感じにZeppへ











最近のコメント